スヨン、少女時代から女優へ…見事な脚線美を披露


女優としての幅を広げているスヨンが独歩的なビジュアルで視線をひきつけた。

マリ・クレールジャパンは公式SNSを通してスヨンのグラビアを公開した。今回のグラビアでは感覚的でシックな雰囲気に完璧な脚線美を誇るスヨンのオーラが加わって独歩的な雰囲気をかもし出した。

少女時代として活動をする前に日本で約3年以上活動した経験があるスヨンは日本での熱い人気の中、ラブコールを受けている韓国アーティストの1人だ。

スヨンはグラビアと共に行われたインタビューで、来年2月に日本先行公開が確定した日韓合作映画『デッドエンドの思い出』(監督チェ・ヒョンヨン)で女優として、再び日本を訪問することを予告してファンたちの期待を高めている。

作家吉本ばななの同名小説を原作にした『デッドエンドの思い出』は作家自らが「私の作品の中で最も愛している作品」と言った作品でスヨンが描き出す感性ロマンス映画『デッドエンドの思い出』に注目が集まる。

一方、スヨンは半事前制作ドラマ『だから私はアンチファンと結婚した』の記者界のワンダーウーマンを夢見る主人公イ・グンヨン役にキャスティングされ現在、撮影中だ。
  • 毎日経済 スタートゥディ イ・ダギョム記者 / 写真=「marie claire」
  • 入力 2018-12-06 05:20:34.0

Copyright mk.co.kr, All rights reserved