ユ・アイン、傷だらけの姿やとがった耳まで…強烈な存在感



俳優ユ・アインが雑誌の表紙を強烈に飾った。

ユ・アインが英国のライセンスファッション&カルチャーマガジン『DAZED KOREA』2019年9月号のカバーを飾った。

20日に公開されたカバーストーリーはユ・アインとDAZEDの初めての出会いで、2人の新人フォトグラファーであるユ・ミヌとチョ・ソンヒョンと共にバーバリーの服を着て2つのコンセプトで1つのカバーストーリーを完成させた。

最初のコンセプトは激しいボクシングの試合を終えた後、すぐに写真撮影に臨むというもので、ユ・アインの演技が写真にそのまま表現されている。

2番目のコンセプトは異邦人のイメージを込めた強烈な鞏膜レンズと神秘的なカラーレンズを着用した。また、銀色のとがった耳で独特なイメージをより強調した。

ユ・アインは最近、新作『音もなく』の撮影に入って新しいキャラクター「テイン」として過ごしている。これに対する話をカバーストーリーに込められたインタビューで確認でき、彼の深い考えも2ページに渡ってそのままおさめられている。

バーバリーのアンバサダーとして活動している俳優ユ・アインの写真とインタビューは『DAZED KOREA』2019年9月号とウェブサイトで確認できる。



  • 毎日経済 スタートゥデイ ソン・ジョンウン記者 / 写真=DAZED KOREA
  • 入力 2019-08-20 09:22:43