チョン・セジン氏「11歳年下の夫と結婚、43歳で出産」

KBS2「子供のために国はある」 

  • イメージ真= KBS『』子供のための国はある』放送から


アナウンサーのチョン・セジン氏が育児に関連し、自分の経験談を公開した。

13日午後に放送されたKBS2芸能プログラム「子供のための国はある」で、チョン・セジン アナウンサーが育児の苦労を打ち明けた。

この日、チョン・セジン氏は「私が一番かわいそうだと思う。遅く赤ちゃんを産んで、私がすべての見るという感じだった。夫が幼かったでしょう。今でも30代半ばですけど、最初の1〜2年はとても子供をみることなんてできなかったんですよ」と、11歳年下の夫について言及した。

続いて、「私は43歳で子供を生んだけど、医師の先生が老産じゃないので心配しないようにと。生むのは大丈夫だけど、その後にある話はしなかったんですよ」と、子供を育てることに対する苦労を語った。

これに対してチョン・ダウン アナウンサーは、「産むことよりも育てることがもっと難しい。育てるのは絶えず難関があり、経験したことのないことが起こる」と共感した。

するとチョン・セジン氏は「私の方法は放っておこうでしった。なぜなら、私がまず生きなければならないから」と打ち明けた。
  • 毎日経済MKスポーツ_キム・ナヨン記者
  • 入力 2019-07-14 09:39:17