パク・へジン&チョ・ボア主演「フォレスト」7.4%で視聴率1位


『フォレスト』のパク・ヘジンとチョ・ボアが無事に帰還するエンディングとともに水木ドラマ1位を守った。

13日、視聴率調査会社ニールセンコリアによると12日に韓国で放送されたKBS2の水木ドラマ『フォレスト』(脚本イ・ソニョン、演出オ・ジョンロク)はそれぞれ6.1%、7.4%(以下、全国基準)の視聴率を記録した。

これは前回の放送が記録した5.2%と5.3%より上昇した数値で、同時間帯1位に該当する。

先立って記録した自己最高視聴率7.4%と同率だ。

この日の『フォレスト』はチョン・ヨンジェ(チョ・ボア)がトレーニング中に消えたカン・サンヒョク(パク・ヘジン)を必死に探すなかで、カン・サンヒョクが意気揚々と登場する再会が描かれた。

同時間帯に放送されたMBC『実話探査隊』は3.3%と5.8%、SBS『イ・ドンウクはトークがしたくて』は2.5%と2.7%の視聴率を見せた。

午後9時に放送されたMBCの水木ドラマ『ザ・ゲーム:0時に向けて』はそれぞれ2.8%と4.0%の視聴率を記録した。
  • 毎日経済 スタートゥデイ ヤン・ソヨン記者
  • 入力 2020-02-13 08:26:57