「ユン食堂2」チョン・ユミとパク・ソジュン、イ・ソジンに抗議「あれは悲しかった」


『ユン食堂2』でチョン・ユミとパク・ソジュンがイ・ソジンに不満を表した。

5日に放送されたtnNのバラエティ番組『ユン食堂2』では機会主義者イ・ソジンの姿が描かれた。

この日、イ・ソジンはチョン・ユミに従業員同士で食べるキムチのチジミをお願いした。この時、ユン・ヨジョンはホールでのインタビューに応じるためにキッチンにいない状態だった。

イ・ソジンはユン・ヨジョンがいない隙を狙ってキムチのチジミを食べようとしたのだ。

これについてチョン・ユミは不安を表しつつ巨大なキムチのチジミを作った。その瞬間、ホールで韓国人客からキムチのチジミの注文が入った。ユン・ヨジョンもインタビューを終えてキッチンに戻ってきたのだが、巨大なキムチのチジミを見て「なぜこんなに大きくしたのか」と尋ねながら驚いた。

しかし、状況を説明すべき発案者のイ・ソジンはすでにキッチンを出た後だった。結局パク・ソジュンが「お腹が空いて私たちが食べようとした」と答えて状況を免れた。

営業が終わった後、チョン・ユミとパク・ソジュンはイ・ソジンに不満を表した。チョン・ユミは「さっきはちょっと悲しかった。兄さんが巨大なキムチのチジミについて説明してくれないから」と話し、パク・ソジュンは「私はそのときに汗が一番たくさん出た。キムチのチジミを作ったその瞬間に先生が現れて、汗が汗が」と述べた。

チョン・ユミは「兄さんが自分が食べたくて焼けと話したと一言だけでも説明してくれていたら」と責めたが、イ・ソジンは言い訳をすることすら避けて笑いを誘った。
  • 毎日経済 スタートゥデイ チョン・ハンスル客員記者
  • 入力 2018-01-12 22:33:29.0

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