パク・ソジュン「キム秘書がなぜそうか」撮影終了後に映画「使者」撮影に合流


俳優パク・ソジュンが忙しい活動を続けていく。

tvNの水木ドラマ『キム秘書がなぜそうか』で大活躍中のパク・ソジュンは来る8月14日、新しい映画『使者』(監督キム・ジュファン)撮影に突入する。ドラマにバラエティ、再びドラマを行き来して忙しく過ごしてきたが、ハードワークを続けていく予定だ。

映画『使者』の関係者は「8月14日、映画のクランクインを控えている」とし「パク・ソジュンは今月末『キム秘書がなぜそうか』放映終了後、新しい映画のアクショントレーニングと休息期を持った後、本格的な撮影を開始する」と明らかにした。

前作『ミッドナイトランナー(青年警察)』の興行成功に支えられて再び呼吸を合わせることになったパク・ソジュンとキム・ジュファン監督は今回の作品でホラースリラーとアクションを組み合わせたオカルト映画を披露する予定だ。

映画『使者』は父を失った男の話を描いたオカルトアクション映画で、制作費90億ウォンが投入される予定だ。パク・ソジュンは今回の映画で悪の死神との対決を繰り広げる主人公役を演じ、強度の高いアクション演技を披露する。

パク・ソジュンとアン・ソンギ、ウ・ドファン、チェ・ウシク、イ・ソムなどがキャスティングされて期待を高める。
  • 毎日経済 スタートゥデイ ハン・ヒョンジョン記者
  • 入力 2018-07-05 14:40:13.0

Copyright mk.co.kr, All rights reserved