ワン・ソクヒョン、過激なファンからの殺害の脅迫に言及「今は大丈夫」


俳優ワン・ソクヒョンが過激なファンによる殺害脅迫の被害を受けたことに対して淡々と言及した。

11日午後、京畿道高陽市一山(イルサン)にあるMBC一山ドリームセンターでMBCの週末ドラマ『神との約束』(脚本ホン・ヨンフイ / 演出ユン・ジェムン)の記者懇談会が行われた。懇談会にはハン・チェヨン、ペ・スビン、オ・ユナ、イ・チョンヒ、ワン・ソクヒョンが参加した。

ワン・ソクヒョンは最近、過激なファンから殺害の脅迫を受けて心配されていた。これと関連してワン・ソクヒョンは「そのような事件が起きはしたが、その実、私は撮影をしているときは一緒に撮影している俳優たちが家族だと思っているので大丈夫だ。今は当然、大丈夫だ。撮影現場の雰囲気はすごくいい」と話した。

『神との​​約束』は死んでいく子供を生かすために世界の倫理と道徳を超える選択をした2組の夫婦の物語を描いたドラマだ。昨年11月24日の初放送以来、安定した上昇を見せて6週連続で同時間帯1位を記録している。
  • 毎日経済 スタートゥデイ パク・セヨン記者
  • 入力 2019-01-11 14:17:10.0

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