「王になった男」7話 ヨ・ジング、イ・セヨンのキスに驚きしゃっくり止まらず

「王になった男」7話 

▶ この記事にはドラマ本編のあらすじやネタバレの一部が含まれています。

『王になった男』でヨ・ジングがイ・セヨンの奇襲キスに混乱を感じた。

22日午後に韓国で放送されたtvN月火ドラマ『王になった男』7話では、ユ・ソウン(イ・セヨン)が寝ているハソン(ヨ・ジング)にこっそりキスをしたが、ハソンがこれに気づいてしまう姿が描かれた。

この日、ソウンはハソンが寝ている隙に、自分の気持ちを告白してキスをした。ハソンは眠りから覚めて、突然しゃっくりをはじめた。

ハソンのしゃっくりが止まらなかったため、ソウンは「しゃっくりが1時間止まっておりません。御医を呼ぶべきです。危険です」と心配した。

ハソンは「大丈夫だ。そのうちしゃっくりは止まる。もう戻れ」と話したが、ソウンは「しゃっくりをこのように長くするのが私のせいのようで」と心配する表情を浮かべた。

続いて、ハソンのお願いにソウンは部屋から退き、彼女がいなくなるとハソンのしゃっくりは止まった。

以後、ハソンはソウンの告白を思い出しながら混乱した。
  • MBNスター キム・ノウル記者 | (C) mk.co.kr
  • 入力 2019-01-22 21:52:00