赤頬思春期の変身が通じた 「Workaholic」各種音源チャートで1位


赤頬思春期(アン・ジヨン、ウ・ジユン)の新しい音楽的試みも通じた。

去る10日午後6時に発売された赤頬思春期の新しいミニアルバム『Two Five』のタイトル曲「Workaholic」が発売直後、韓国最大の音源サイトであるMelonをはじめ、genie、Bugs、soribadaなど主要な音源サイトで1位になった。

11日午前基準でも依然としてチャート1位を維持している。収録曲も音源チャート100位内にチャートインしただけでなく、上位に安着する底力を見せた。

赤頬思春期は先立ってオフィシャルフォト、ムービングティーザー、ショートフィルムなどを相次いで公開してこれまでとは違うビジュアルと一緒に新しい音楽的試みを予告している。アルバム発売前から音楽ファンたちの期待を一身に受けた赤頬思春期は、今回も高い音源成績を収め、さらには限界のない音楽的なスペクトルまで証明してみせた。

赤頬思春期の新しいミニアルバム『Two Five』は、タイトル曲「Workaholic」を含めて「25」、「XX」、「Taste」、「Day off」、「XX (Acoustic Ver.)」まで合計6曲で構成された。タイトル曲「Workaholic」は世の中にぶち当たる頻度が他の人よりも多い、疲れたワーカホリックに送るメッセージがこめられている。
  • 毎日経済 スタートゥデイ パク・セヨン記者
  • 入力 2019-09-11 08:44:42