ソルラル連休、寒さは緩むも大気汚染に注意…マスクは準備して


来る15日から4日間続くソルラル(旧正月)の連休期間には比較的暖かい天気が続くが、微小粒子状物質が猛威を振るう見通しだ。

12日、ケイウェザーによると15~18日、韓国の上空に冷たい空気が流入せず寒さの代わりに平年と同様の気温分布を示すと予想される。

ただし、気流に沿って国外から微小粒子状物質が流入するうえ、国内で排出される大気汚染物質が蓄積されて微小粒子状物質の濃度が高くなる可能性がある。
  • 毎日経済 デジタルニュース局
  • 入力 2018-02-13 05:53:23.0

Copyright mk.co.kr, All rights reserved