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ソ・ジソブが映画で20代から40代までを演じた秘訣は…

    俳優ソ・ジソブが映画の中のスタイリングについて明かした。

    今月8日午後、ソウル鍾路区にてソ・ジソブと出会い、映画『いま、会いにゆきます』(監督イ・ジャンフン)をテーマにインタビューを行った。

    ソ・ジソブは作品の中で20代から40代までに至る演技を見せる。彼は「20代を演技するときには(ヘア)ピースをたくさん付けて少し調節しました」とし「CGも少し入っています」と若い頃のウジン(ソ・ジソブ扮)を演じた際の外見的な姿について説明した。

    続いて作品の中でカラームースをたっぷり塗ったコミックな場面についても話した。彼は「カラームース、私も覚えていました。流れ落ちはしませんでしたが」とし「SBSドラマ『モデル(1997年)』にてモデル役で出演したときにたくさん塗り、そうでない場合にも塗ったように思います」と話して笑った。

    『いま、会いにゆきます』は死んだスア(ソン・イェジン扮)が記憶を失った状態でウジンの前に現れたことから始まる物語を描く。
  • シックニュース チェ・ジョンウン記者 / 写真=ロッテエンターテイメント | (C) mk.co.kr | 入力 2018-03-15 05:53:00