コ・アラ、恋愛細胞をよみがえらせる美貌


コ・アラの存在だけで輝くモノクログラビアが公開された。

コ・アラは『marie claire』9月号のグラビアで、対照的な眼差しと雰囲気で注目を集めている。

特に、コ・アラならではのエネルギッシュでナチュラルなコンセプトが完璧な調和を成し、ドラマチックなグラビアを完成した。

グラビアとともに行われたインタビューで、コ・アラは「新たに挑戦することに恐れはない。時間が経つにつれてできる役割もより多様になるので、自分の姿に合う新しい役割を続けていけたらと思う」と作品を選定する基準についてコメントした。

また、放送を控えた『ドドソソララソ』については「撮影現場がいつも新しく、ロマンティックコメディなので恋愛細胞が生き返ったような気がする。たくさん愛してくれたらいいな」と伝えた。

一方、コ・アラは『ドドソソララソ』で人生の逆境に直面した肯定的なピアニストのク・ララ役に扮して初のロマンティックコメディに挑戦にする。先に公開されたスチールカットとティーザー予告編だけでも「ぴったりのキャラクター」という修飾語ができるほどコ・アラ版「ク・ララ」のキャラクター変身が早くから楽しみだ。
  • 毎日経済 スタートゥデイ チン・ヒャンヒ記者
  • 入力 2020-09-02 09:32:34