「ママが履いてた少女時代のスキニージーンズ」ユナがデビュー14周年を実感した瞬間


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少女時代のユナがデビュー14周年を体感したエピソードを聞かせてくれた。

去る1日に韓国で放送されたtvNのバラエティ番組『ユ・クイズ ON THE BLOCK』にはグループ少女時代がメンバー全員で出演した。

この日、ユ・ジェソクは「10年くらい経ったのかなと思っていたら、もうデビュー14周年を迎えたことについて実感するのはいつか」と質問した。2007年にデビューした少女時代は今年でデビュー14周年を迎えた。

これに対してユナは「たまに後輩たちが「今はない昔のバラエティ番組SBS『ファミリーがやってきた』やMBC『1万ウォンの幸せ』に出演したい」と話すことがある。ところが私は実際に出演していた」と話して笑いを誘った。

ユナは「それを密かに自慢したいが、話した瞬間に活動キャリアを感じさせるのではと思って話さないようにしている。まだ私も若いと思っているが、デビューをあまりにも早くしたようだ」と付け加えた。

ユリは「後輩歌手たちの中で「母が本当に少女時代のファンだった」と話す子がいる。「いつの世代なの?」と考える時もある」と共感した。

するとユナは「こんな話を聞いたこともある」とし「少女時代のスキニージーンは私の母が履いていたものだという話」と明らかにした。

ユ・ジェソクは「15年前であれば十分にその可能性もある。私の自宅にも4本ある。カラーパンツが男性向けにもたくさん販売されていた」と当時の状況を説明した。

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  • イ・ジヨン スタートゥデイ インターン記者
  • 入力 2021-09-02 09:36:31