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ウ・ドファン、除隊後初のグラビアを公開「10年間の宿題を終えた気分」


  • ウ・ドファン、除隊後初のグラビアを公開「10年間の宿題を終えた気分」
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俳優のウ・ドファンが除隊後初のグラビアを公開した。

昨年末、除隊後本格的に活動を再開した俳優ウ・ドファンの『VOGUE KOREA』2月号のグラビアとのインタビューが20日、公開された。今回のグラビアは、さらに深まった眼差しとセクシーさが加わった彼の除隊後初のグラビアだ。

ウ・ドファンはフォーマルなトレンチコートから強烈なイメージが際立つレッドスーツ、ボールドなアクセサリーまで完璧に消化して空白期のないビジュアルを披露した。特に彫刻のような筋肉質のボディを披露したシースルールックと男性美あふれる眼差しが調和をなし目が離せないグラビアを生み出した。

久しぶりのグラビア撮影で熟睡できず撮影現場に来たというウ・ドファンは「インタビューはどうやったのか、映像はどうやってトーン&ムードを合わせたのかなど考えがとても多くなった」とときめきと緊張感を同時に表した。

しかし、すぐに真剣な態度でインタビューに入った彼は服務中「空気のように毎日抱く日常がどれほどありがたいことなのか体験した」とし「18か月の宿題ではなく10年間の宿題を終えた感じだ。あとは本当に気楽に走ればいいと思う」と除隊の感想を伝えた。続いて「その日その日の感情やささやかな幸せを書き写している。日記を書いた後、考えの幅が広くなったようだ」と明らかにした。

また「『猟犬たち』のゴヌ、キャラクターのために2か月前から身体を鍛えグラビアの撮影現場に来るまで台本を読んできた。ゴヌはボクシング選手出身なので動きが非常に多いため食事管理をしながらボクシング、ジム、アクションスクール、ピラティスまで運動する時間を1日に4タイムに分けて動いている」と伝え自己管理の徹底と復帰作に没頭した姿でファンの期待を高めた。

ウ・ドファンの深い魅力が込められたグラビアとインタビューの全文は、『VOGUE KOREA』2022年2月号で見ることができる。

現在、ウ・ドファンはNetflixシリーズ『猟犬たち』の撮影を行っている。
  • 毎日経済 スタートゥデイ パク・セヨン記者
  • 入力 2022-01-20 10:01:17