JYJジュンス「格好良いと言われるけれど…」自身の外見について言及


グループJYJメンバーのキム・ジュンスが画報撮影当時のエピソードを語った。

14日公開されたネイバーVアプリではキム・ジュンスが自身のセルカを確認する時間が持たれた。

キム・ジュンスは「この写真はハワイにてマガジン画報撮影の際に一人でホテルの廊下で撮影した写真です」と話した。

続けて「はじめて公開するのですがビハインドがあります。写真を見るとハワイなのかどこなのか分からないのですが本当に暑かった。暑いハワイの炎天下でセーター、コートを羽織ってあせもができるかと思いました」と伝えた。

キム・ジュンスは「こうして暑い場所で少し苦労しました。それだけに良い結果物ができました」と明かした。

またこの日キム・ジュンスは「機会音痴でも可愛い」というメッセージに「31歳でこの程度の外見であれば可愛いという言葉を聞いても恥ずかしくないと思います」と話して大きな笑いを与えた。

また「コンサートの時に7000人の前で格好良い宣言文を読んだことがあります。もう一度お話しますが私は格好良くはありません。私の考えをどうにか変えようとし、認めろと仰いますが不可能です。私は格好良くはなく心和む顔です」と話した。

キム・ジュンスは大きく笑いながら「本当はたんに見ることができる程度の外見です」とし、「童顔であることは事実です。私をヒョンと呼ぶ弟たちを見るたびに特別な管理はありませんがよくやったなぁと思います」と正直に話した。
  • シックニュース チェ・ミンジ記者 / 写真=ネイバーVアプリ放送画面キャプチャー | (C) mk.co.kr
  • 入力 2016-01-15 08:33:00