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「テバク」7話予告、チェ・ミンスがヨ・ジングに「思う存分刀を抜け」

「テバク」7話 

  • 「テバク」7話予告、チェ・ミンスがヨ・ジングに「思う存分刀を抜け」
12日放送された『テバク』6話末尾にて放送された7話予告にてヨニングン(ヨ・ジング扮)は「一国の王子であるのに、私の思い通りにできることは本当にひとつもないということか」と言った後、父粛宗(チェ・ミンス扮)の前で涙を流し、なぜ彼が涙を流しているのか視聴者の関心を高めた。

3分間の予告編にてヨニングンと粛宗の張り詰めた神経戦を繰り広げたヨ・ジングとチェ・ミンスは素晴らしい演技対決を見せた。中でも眼差しから非凡な雰囲気まで似た二人のキャラクターが視聴者の呼吸さえも止めた。

二人の演技にドラマ序盤戦を終えた『テバク』にて自身の演じる役割を完璧に吸収したヨ・ジングとチェ・ミンスの熱演が今後ドラマにてどのような名場面を作り上げていくのか注目を集めている。
  • O2CNI / 写真=「テバク」予告編キャプチャ
  • 入力 2016-04-17 10:00:00