トップ > エンタメ > TV・映画 > 「記憶」イ・ジュノとユン・ソヒの甘い時間を壊すソン・サムドン

「記憶」イ・ジュノとユン・ソヒの甘い時間を壊すソン・サムドン

「記憶」16話(最終回) 

▶ この記事にはドラマ本編の内容の一部が含まれています。
  • 「記憶」イ・ジュノとユン・ソヒの甘い時間を壊すソン・サムドン
『記憶』イ・ジュノとユン・ソヒが喜ぶ中でソン・サムドンが邪魔をした。

7日放送されたケーブルチャンネルtvN金土ドラマ『記憶』では15年前の「希望スーパー殺人事件」の容疑者として収容されていたクォン・ミョンスの無罪が確定した。チョン・ジン(イ・ジュノ扮)とポン・ソナ(ユン・ソヒ扮)は事務所に戻り互いの苦労を労った。

ポン・ソナの「ご苦労様でした」という言葉にチョン・ジンは「言葉だけですか」と尋ねた。ポン・ソナは「おかしなこと考えないでください」と答えたが、チョン・ジンは彼女を抱きしめた。

その瞬間キム・ジェフン(ソン・サムドン扮)が事務所に入ってきたため二人は慌てて離れた。キム・ジェフンはインターネットに流れているシン会長(イ・ジョンギル扮)とパク・テソク(イ・ソンミン扮)の会話を録画した動画を見せるが反応のないチョン・ジンとポン・ソナに首を傾げた。
  • O2CNI / 写真=ネイバーTVキャストキャプチャー
  • 入力 2016-05-07 22:10:00