CNBLUEカン・ミンヒョク、「タンタラ」最終回に「たくさんのことを学んだ」


CNBLUEのカン・ミンヒョクがSBS水木ドラマ『タンタラ』の放映終了所感を明らかにした。

カン・ミンヒョクは17日、所属事務所FNCエンターテイメントを通じて「素晴らしいチームワークを誇った『タンタラ』チームと別れて名残惜しい。作家、監督、スタッフの皆さん、そして先輩と同僚俳優の方々を見ながら、たくさんのことを学ぶことができた意味深い時間だった。一緒に良い作品を作っていくことができて心から嬉しかった」と愛情いっぱいの所感を伝えた。

続いて、「『タンタラ』を最後の放送まで見守ってくださったすべての方々に感謝します。これまで、視聴者の皆さんから、多くの愛と応援をいただき、本当に幸せでした。時間が経ってもハヌルのことを思い出すでしょう。これから、CNBLUEのメンバーとして、そして俳優のカン・ミンヒョクとして、さらに成長した姿をお見せします」と付け加えた。

カン・ミンヒョクは『タンタラ』でタンタラバンドのボーカル、チョ・ハヌル役を引き受けて熱演を繰り広げた。
  • MBNスター ユ・ジフン記者 / 写真=FNCエンターテイメント | (C) mk.co.kr
  • 入力 2016-06-17 08:51:33