「シンデレラ」チョン・イルとパク・ソダムが泥酔キス後に気流が変化

「シンデレラと4人の騎士」9話 

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『シンデレラと4人の騎士』のチョン・イル、パク・ソダムがキスの後の暴風を体験した。

9日放送されたtvNドラマ『シンデレラと4人の騎士』では旅行先での酒の勢いからキスをしたカン・ジウン(チョン・イル扮)とウン・ハウォン(パク・ソダム扮)が振り払うことのできない恥ずかしさと決まり悪い姿を見せた。

ハウォンは眠りから覚めた瞬間から、前日夜の泥酔キスの思い出を夢として片付けてしまう。ハウォンに「酒を飲んで記憶をなくしたことははじめて」だと前日の記憶がまったくないように話したジウンだったが、自身の携帯電話に保存された証拠を確認し、遅れて襲われた気まずさにどうすることもできなかった。

浴室で転んでしまう事故を起こした後、足首にギプスをすることになったハウォンと、それにより動くことも不自由になった彼女を継続して助けてやることになるジウン。二人の間に巻き起こるエピソードが明るいトーンで楽しく描かれて視聴者を笑顔にすると同時にときめかせている。
  • MBNスター ナム・ウジョン記者 / 写真=tvN放送画面キャプチャー | (C) mk.co.kr
  • 入力 2016-09-10 10:33:12