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ク・ヘソン、「エンジェルアイズ」放映終了所感で申し訳なく、感謝した


  • ク・ヘソン、「エンジェルアイズ」放映終了所感で申し訳なく、感謝した
俳優ク・ヘソンが「エンジェルアイズ」放映終了の所感を伝えた。ク・ヘソンはSBS週末ドラマ「エンジェルアイズ」で、事故で視力を失い角膜を寄贈された後、119熱血救助隊員として生きていくユン・スワン役で熱演した。

ク・ヘソンはドラマ放映終了後、所属社を通じて「粘り強く話を見守って下さったユン・ジリョン作家と現場で一緒に苦労した全ての俳優の方々と監督、スタッフの方々にも感謝する」とこれまで撮影現場で苦楽を共にしたスタッフたちに感謝の気持ちを伝えた。

続いて「たくさんお世話してくださり、尊敬してくださり気楽に仕事ができ、活気に満ちた府に期を作って下さり楽しめた」とし、「ドラマを終えるまでは感謝しているという挨拶が多数の状況に変質するかと思い、まともに心を伝えられなかった。もう安心して、申し訳なくて、感謝したと伝えたい」と付け加えた。

一方「エンジェルアイズ」はク・ヘソンのブラウン管復帰作で話題を集め、童話のような映像美と胸に響くOSTなどで好評を得た。
  • 毎日経済/写真_SBS提供 | (C) mk.co.kr
  • 入力 2014-06-16 21:47:43