ナム・ジヒョン「チ・チャンウクとのキスシーン、身長差で首が反れて痛かった」


俳優ナム・ジヒョンが『怪しいパートナー』が最終回を迎えた所感を明らかにした。

去る18日に放送されたSBS『本格芸能、真夜中』にはナム・ジヒョンが出演して、最近、惜しまれつつ最終回を迎えたSBSドラマ『怪しいパートナー』に言及した。

この日、ナム・ジヒョンは「今回のドラマでは大人の恋愛をすることができてとても良かった」と感想を語った。また、彼女は「私は背が低いのに、チ・チャンウクさんは背が高くてマナー足をしてくれるほどだった」とし「だからキスをするときには首が後ろに反れて痛かった」と話して笑いを誘った。

最後に、ナム・ジヒョンは「一緒に出演した方からたくさん助けてもらって幸せだった。配慮していただいた」と感謝の言葉を伝えた。

一方、ナム・ジヒョンは13日に最終回を迎えたSBSドラマ『怪しいパートナー』でウン・ボンヒ役を引き受けて熱演した。特に、相手の俳優チ・チャンウクと披露した甘いキスシーンなどで話題を集めた。
  • 毎日経済 スタートゥデイ イ・ウンソル インターン記者 / 写真=SBS | (C) mk.co.kr
  • 入力 2017-07-19 13:54:20