「君を憶えてる」最終回あらすじ パク・ボゴムがチェ・ウォンヨンと熾烈な対峙

「君を憶えてる」16話(最終回) 

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『君を憶えてる』にてパク・ボゴムが遂にチェ・ウォンヨンの手にかかった。

11日放送されたKBS2月火ドラマ『君を憶えてる』にてチョン・ソンホ(パク・ボゴム扮)はイ・ジュノ(チェ・ウォンヨン扮)の手にかかり、遂に生を終えることとなった。

この日チョン・ソンホはイ・ジュノの元を訪れ「消えよう。僕たちがいれば兄さん(ソ・イングク扮)が苦しむ」とし「対価だと思って。20年間僕を兄さんから引き離して、僕が兄さんを憎むようにしたことに対する対価」だとイ・ジュノを脅かした。

その後チョン・ソンホとイ・ジュノは熾烈な争いを起こした。しかしついにチョン・ソンホはイ・ジュノのナイフに刺された。

その瞬間イ・ヒョン(ソ・イングク扮)が駆けつけてイ・ジュノを攻撃したが、突然何者かに背後から襲われ意識を失ってしまった。

しかしドラマ最後にはチョン・ソンホが病院に入院している姿が公開され反転を予告した。
  • MBNスター ヨ・スジョン記者 / 写真=KBS2放送画面キャプチャー | (C) mk.co.kr
  • 入力 2015-08-11 22:57:55