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「憎くても愛してる」102話 ソン・オクスク、ソンヨルとピョ・イェジンを応援

「憎くても愛してる」102話 

▶ この記事にはドラマ本編のあらすじやネタバレの一部が含まれています。

  • 「憎くても愛してる」102話 ソン・オクスク、ソンヨルとピョ・イェジンを応援
『憎くても愛してる』のソン・オクスクがソンヨルに力を添えた。

9日に放送されたKBS1の連続ドラマ『憎くても愛してる』でキム・ヘンジャ(ソン・オクスク扮)がホン・ソクピョ(イ・ソンヨル扮)を助けてくれたことが明らかになった姿が描かれた。

先立って、ホン・ソクピョはキム・ヘンジャを訪ねてイ秘書(キム・スルギ扮)が南海工場で撮った映像を見せた。これにキム・ヘンジャは尾行されていることを知りながら映像を撮ったのかと心配した。

これにホン・ソクピョは「社長が保護してくれたでしょう。尾行しているチームが2チームだった」とキム代表(パク・ジョンウ扮)のほかキム・ヘンジャも人をつけて尾行していることに気づいたと話した。

キム・ヘンジャは「そう。私もキム代表の身辺調査を少しした。やられてばかりはいられないでしょう」と答えた。続いてキム・ヘンジャは自分がキル・ウンジョ(ピョ・イェジン扮)に冷たく接したことを告白し、「悪役は私がするから、ウンジョを慰めてあげて」と要請した。これにホン・ソクピョが「キム代表がどんな人なのかよく知っている」と答えた。

キム・ヘンジャは「すべてひとりでしようと苦労したわね」と激励し、ホン・ソクピョは「ひとりではない。旧家に行って母さんのノート、キム代表と関連した資料を探した」とク会長が大きな勇気をくれたと明らかにした。

一方、キム・ヘンジャはキム代表のオフィスでホン・ソクピョと化粧品の契約をして出てきて、「結局は母親が助けたわけね」と嬉しそうに笑った。
  • スタートゥデイ ホ・ウンギョン客員記者 / 写真=KBS1放送画面キャプチャ
  • 入力 2018-04-09 20:49:19