トップ > エンタメ > 韓国ドラマ > 「真心が届く」3話 ユ・インナ、イ・ドンウクに好感持ち始める…最高視聴率 5.0%

「真心が届く」3話 ユ・インナ、イ・ドンウクに好感持ち始める…最高視聴率 5.0%

「真心が届く」3話 

▶ この記事にはドラマ本編のあらすじやネタバレの一部が含まれています。

  • 「真心が届く」3話 ユ・インナ、イ・ドンウクに好感持ち始める…最高視聴率 5.0%
tvN『真心が届く』でイ・ドンウクとユ・インナがお互いに関心を抱いて気にし始めた。これと共に法律事務所の秘書としての仕事を身につけていくユ・インナとこれを賞賛するイ・ドンウクが視聴者を笑顔にした。

去る13日に韓国で放送されたtvNの水木ドラマ『真心が届く』(脚本イ・ミョンスク、チェ・ボ、演出パク・ジュンファ)3話でクォン・ジョンロク(イ・ドンウク)はオ・ジンシム(ユ・インナ)に本格的に法律事務所の秘書の業務を任せ始めた。『真心が届く』3話の視聴率はケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム世帯平均4.2%、最高5.0%を記録した。(有料プラットフォーム全国基準、ニールセンコリア提供)

仕事に本気で取り組むオ・ジンシムの姿を見たクォン・ジョンロクは素直に自分の過ちを謝罪して初めて賞賛した。弁論の後、クォン・ジョンロクは「オ・ジンシムさんの感情的な行動のおかげで、ユナの心が動きました。よくできましたオ・ジンシムさん」と賞賛した。これにオ・ジンシムは「もう一度だけ言ってくださいその言葉、すごくうれしかったです」と背を向けるクォン・ジョンロクの腕をつかまえた。オ・ジンシムのかわいいお願いにクォン・ジョンロクは柔らかい笑顔と一緒に甘い眼差しをオ・ジンシムに送り、再び賞賛を伝えた。真心を尽くした2人が作り出した賞賛エンディングは視聴者の心拍数を上昇させた。

それだけでなく、クォン・ジョンロクに好感を持ち始めたオ・ジンシムの姿が視聴者たちを笑顔にした。クォン・ジョンロクの先輩弁護士に正体がバレそうになる危機に置かれたオ・ジンシムの前に現れて「無礼な行動は慎んでください、私の秘書です」とオ・ジンシムの手首をつかんだクォン・ジョンロク。これに目を丸くしたオ・ジンシムの姿と「弁護士だからと弁護士さんのようにカリスマがあるわけではないんですね」と独り言を言った後、「あらら」とクォン・ジョンロクに好感を持ち始めるオ・ジンシムの姿が2人の関係の変化を予告した。

一方、tvN『真心が届く』は今日(14日)夜9時30分に韓国で4話が放送される。
  • 毎日経済 スタートゥデイ シン・ヨンウン記者 | (C) mk.co.kr
  • 入力 2019-02-14 08:36:04