BIGBANG V.Iの事業パートナーはパク・ハンビョルの夫…事務所「詳細は不明」


パク・ハンビョルの夫がグループBIGBANGメンバーV.Iの事業パートナーだという報道がされたなかで、パク・ハンビョル側が立場を明らかにした。

パク・ハンビョルの所属事務所の関係者は22日、毎日経済スタートゥデイに「パク・ハンビョルの夫がV.Iの事業パートナーであるユリホールディングス代表なのは事実だ」とし「詳細は私生活なので分からない」と話した。

先立ってスポーツ朝鮮はBIGBANGの事業パートナーであるユ代表が​​パク・ハンビョルの夫だと報じた。ユリホールディングスはラーメンビジネス、ラウンジバー、投資会社などの持株会社格である会社で、最近、暴行や麻薬などの疑惑を受けているクラブ「バーニングサン」の本社という疑惑を受けている。

V.Iは最近までユさんと一緒にユリホールディングスの共同代表を務めてきたが、3月の入隊を控えて代表職から退いた。

現在はユさんが単独で代表職を務めていることが分かった。

一方、パク・ハンビョルは2017年10月に婚姻届を出し、同年11月に結婚の便りを伝えた。当時、パク・ハンビョルの夫は金融界に従事する同い年の一般人と知られており、有力コンサルティング企業の役員を務めていると伝えられていた。

パク・ハンビョルは来る23日に初放送されるMBCの新しい土曜ドラマ『悲しいとき愛する』に出演する。
  • 毎日経済 スタートゥデイ シン・ヨンウン記者
  • 入力 2019-02-22 16:15:16