G-DRAGONが飼い犬を放置? ネット上に疑惑浮上「爪が伸びすぎ」


G-DRAGONが飼い犬を放置しているという疑惑に包まれた。

最近、オンラインコミュニティにはG-DRAGONが運営しているペンションで生活中の飼い犬ガホとジョリーの近況が公開された。

写真を投稿したAさんは「ガホとジョリーの眉毛が目に頻繁に刺さって涙がたまっていた」とし「犬たちは力なくうなだれている様子だった」と伝えた。

特に物議になったのはガホの尋常でない爪の状態だった。

Aさんは爪について指摘し「犬の爪は血管まで育つため、あらかじめ切らないといけない」とし「長くなると(爪を切るとき)伸びた血管まで一緒に切られてしまい血が出る」と残念がった。

また、屋外で過ごしていることについて「シャーペイ種のガホとジョリーは皮膚病の影響をすごく受けやすく、気温の影響もたくさん受ける。屋外で育てる種ではない」と付け加えた。

G-DRAGONは2012年頃、チャイニーズシャーペイ種の犬ガホとジョリーの飼い主になって話題になった。G-DRAGONと一緒に写真を撮影した経験があり、放送やイベント会場に同伴で参加してファンにも広く知られている。
  • 毎日経済 スタートゥデイ ハン・ヒョンジョン記者
  • 入力 2020-06-29 07:48:43