パク・シネ、「#生きている」観客100万人突破に感激


パク・シネが『#生きている』の観客100万人突破に感謝の気持ちを伝えた。

1日に放送されたMBC FM4U『正午の希望曲キム・シニョンです』には映画『#生きている』の主演パク・シネがゲスト出演した。

パク・シネは『#生きている』の観客数が100万人を超えたことについては「100万人突破に感謝する。映画館に行くのも難しいはずなのに、見に来てくれて感激であり光栄だ」

また、パク・シネは「とても心配していた。映画の興行とは関係なく、健康を優先するべき時期なので慎重になった。安全規則を守って、映画を鑑賞してくださっていることに感謝している」と付け加えた。

パク・シネ、ユ・アイン主演の『#生きている』は原因不明の人々が攻撃を始め、統制不能に陥った中、データ、Wi-Fi、メッセンジャー、電話がすべて途切れたまま、1人でアパートに孤立した彼らの話を描いた生存スリラーだ。
  • 毎日経済 スタートゥデイ ヤン・ソヨン記者
  • 入力 2020-07-02 13:20:51