東方神起ユンホ「情熱のおかげで軍隊から提案受けた」


東方神起のユンホが韓国の軍隊から専門下士副士官の提案を受けたという事実を明らかにした。

5日午後に韓国で放送されたSBSのバラエティ番組『みにくいうちの子』ではゲストとしてスタジオ出演したユンホが活躍した。

シン・ドンヨプは「ユンホが一番嫌いな虫は何か?」と話を切り出した。ユンホは「人の体に最も良くない害虫(ヘチュン)は何だろう」と質問を訂正した。

彼は「答えは適当(テチュン)だ」と明らかにした。続いて「お母さんたちの前で明言を話すのは恥ずかしい」と付け加えた。

ソ・ジャンフンは「「スランプが来るのはそれだけ自分の人生に最善を尽くしたということ」「人生で最も重要な金(クム)3つは、黄金(ファングム)、塩(ソグム)、今(チグム)だ」という名言を残した」と説明した。ユンホは「人だから疲れるのは当然のことだと思う。しかし、それをどう乗り越えて考えるのかが重要だ」と説明した。

ユンホは「軍隊から専門下士副士官の提案を受けた」と話を切り出した。彼は「新しい挑戦をしてみようと会社に話してみると答えたところ、「ユンホ、本分を忘れるなと引き止められた」と言われた」と明らかにした。続いて「目鼻立ちは父、顔型は母に似ている」と付け加えた。

一方、『みにくいうちの子』は母親たちがスタジオで息子の日常を観察する番組だ。毎週日曜日午後9時5分放送。
  • 毎日経済 スタートゥデイ ソク・フンチョル 客員記者
  • 入力 2020-07-05 21:47:23