「遊ぶなら何する?」6週連続TV話題性1位…SSAK3が7月25日にデビュー


『遊ぶなら何する?』が6週連続土曜日の非ドラマTV話題性1位を占めた。

TV話題性の分析機関のグッドデータコーポレーション資料によると『遊ぶなら何する?』が7月第1週の土曜ドラマ部門で14.03%のシェアで1位になった。また、ドラマ全体TOP5に再進入しデビューを控えた「SSAK3」に対する高い関心を立証した。

『遊ぶなら何する?』 の「YOOニバス」はレギュラー出演者のユ・ジェソクがリレーと拡張をベースにした様々なプロジェクトを通じて、ユーゴスター、ユ・サンスル、ラセック、ユルペウス、柳DJ桑ディスパルィ、ダルトユ、ユ・ドゥラゴンなど「ユー(YOO)だからバス」を構築し多くの人々に愛されている。

今月4日の放送では、ユ・ジェソク、イ・ヒョリ、Rain(チョン・ジフン)がサプライズカバー曲『夏の中で』のミュージックビデオで最強のチームワークを披露し、7月25日にデビューを決めた。11日の放送では、新曲のレコーディングや振り付けの練習に突入したSSAK3の姿が公開される予定だ。

一方、MBCの代表バラエティ番組『遊ぶなら何する?』、『私は一人で暮らす』、『覆面歌王』、『全知的おせっかい視点』などが7月第1週のテレビ話題性非ドラマ部門で上位に入り、MBCが非ドラマ部門の放送局の順位で4月第1週から14週連続1位を記録する快挙を成し遂げた。

今回の調査はTV話題性の分析機関のグッドデータコーポレーションが2020年6月29日から7月5日まで放送中または放送予定の非ドラマ181本を対象にニュース記事、ブログ、コミュニティ、動画、SNSなどで発生したネットユーザーの反応を分析し、6日に発表した結果である。
  • 毎日経済 スタートゥデイ キム・ソヨン記者
  • 入力 2020-07-07 10:51:08