CRAVITY、日本タワーレコードアルバムチャートで1位


新人グループCRAVITYが日本のタワーレコード全店総合アルバムチャートで1位になった。

タワーレコード公式ホームページによると、CRAVITYはカムバックアルバム『Season2. [Hideout: The New Day We Step Into]』で日本タワーレコード全店総合アルバム週間チャート(8.24~8.30)で1位になった。

これでCRAVITYは発売と同時にタワーレコード全店総合アルバムチャート1位を占め、日本で熱い関心を立証した。

特に日本現地で正式デビューする前にアルバムでアルバムチャート1位を達成するという記録を残し、正式デビュー後、彼らに対する人気をさらに期待させた。

CRAVITYはデビューアルバム『Cravity Season1 Hideout:Remember Who We Are』でK-POPアルバムチャート7地域1位、計12地域トップ3、iTunesアルバムチャート4位、ビルボード「ソーシャル50」12位などを記録し、グローバルアーティストへの成長可能性を立証、デビュー4か月で「2020ソリバダアワード」で新人賞まで獲得した。

最近、SBSのMTV『THE SHOW』で音楽番組初の1位を獲得した。放送直後、世界的なSNSのTwitterではCRAVITY初の1位を祝うキーワード「Flame1st Win」、「CRAVITY」、ファンクラブ名「Roberty」などが世界リアルタイムトレンド1位と上位にランクインし、世界的なファンダムの威力を改めて立証した。
  • 毎日経済 スタートゥデイ パク・セヨン記者
  • 入力 2020-09-03 10:31:53