キム・ドンジュン、「朝鮮駆魔師」の出演を前向きに検討中


俳優のキム・ドンジュンが『朝鮮駆魔師』の出演を前向きに検討中だ。

キム・ドンジュンの所属事務所MAJOR9側は3日、毎日経済スタートゥデイに「キム・ドンジュンがSBS新ドラマ『朝鮮球磨師』への出演を提案された」とし「出演を前向きに検討中だ」と明らかにした。

『朝鮮球磨師』は朝鮮建国という事実に悪霊とエクソシズムというアンデッド復活という要素を加えたファンタジーアクション活劇で『ドクター・プリズナー』を執筆したパク・ケオク作家が脚本を書き『六龍が飛ぶ』、『緑豆の花』などを演出したシン・ギョンスPDが演出を担当する。キム・ドンジュンは劇中で秘密とギャップを持ったビョリ役の提案を受けた。すでにチャン・ドンユン、カム・ウソン、パク・ソンフンがキャスティングされた状況なので、キム・ドンジュンが合流して演技を見せてくれるかどうか期待されている。
  • 毎日経済 スタートゥデイ キム・ソヨン記者
  • 入力 2020-09-03 14:37:23