赤頬思春期アン・ジヨンが活動中断「不安症状が悪化」


赤頬思春期のアン・ジヨンの健康問題でシングル活動を早めに終える。

赤頬思春期の所属事務所のShofar Musicは11日、公式の立場文を通じてこのようなニュースを伝えた。Shofar Musicは「アン・ジヨンが不安症状が悪化したため、しばらく活動を正常に行うことが難しいと判断した」とし「シングル「Filmlet」の活動が難しくなった状況」と明らかにした。

Shofar Musicは「アン・ジヨンは今年上半期から度重なる健康悪化と心理的不安症状で専門医療機関を訪問し心理治療と薬物処方を通して治療を受けてきた」と説明した。

Shofar Musicは「突然の知らせでファンの方々とすべての関係者の方々にご心配をかけ大変申し訳ない」とし「アン・ジヨンの健康および活動に関する憶測や誤解はご遠慮ください」と伝えた。

最後に「アン・ジヨンが健康を回復できるよう最善の努力を尽くす」とし「再び元気な姿でお会いできるまで温かい応援をお願いする」と頼んだ。

アン・ジヨンは4日「Dancing Cartoon」と「赤いリップスティック」2曲を含むシングル「Filmlet」を発表した。
  • 毎日経済 スタートゥデイ パク・セヨン記者
  • 入力 2020-11-11 14:34:31