CNBLUE、8thミニアルバム「RE-CODE」が’世界10地域でiTunes1位


バンドCNBLUE(チョン・ヨンファ、イ・ジョンシン、カン・ミンヒョク)がニューアルバム発売と同時に米iTunesチャートで上位にランクされ冷めない世界的な人気を立証した。

CNBLUEは今月17日に発売した8thミニアルバム『RE-CODE』で、18日の午後6時現在、フィリピン、マレーシア、インドネシア、トルコ、メキシコなど計10地域のiTunes全体アルバムチャート1位を獲得しCNBLUEのニューアルバムに対する熱い関心を立証した。また、米国、オーストラリア、日本など計15地域のiTunesPOPアルバムチャートでもトップ5(11地域1位)に上がり、3年8か月ぶりにカムバックしたCNBLUEの人気を証明した。

CNBLUEの8thミニアルバム『RE-CODE』はチーム名の「Code Name BLUE」を定義し直すという意味だ。今回のアルバムはバンドとして変わらぬチームワークを見せ、音楽的完成度は高め楽さと余裕を加え新しい第2幕を開くという気持ちが込められている。タイトル曲「過去・現在・未来(Then, Now and Forever)」は故人の空白の中で残された日常を生きる人々の複雑な感情を率直に表現した曲だ。

一方、今年でデビュー10周年を迎えたCNBLUEは今月17日、8thミニアルバム『RE-CODE』をリリースし、3年8か月ぶりにカムバックした。
  • 毎日経済 スタートゥデイ イ・ダギョム記者
  • 入力 2020-11-19 08:39:46