シン・ヒョンジュン「休んでいる間、家族のおかげで耐えられた」


シン・ヒョンジュンが妻と子供に感謝の気持ちを示した。

1月17日に放送されたMBNバラエティー『もっと食べて行け』11話ではゲストに俳優のシン・ヒョンジュンが出演した。

この日、カン・ホドンはまず6か月間休んでいた期間に触れ「休んでいる間、2人の息子と多くの時間を過ごしたか?」と尋ねた。シン・ヒョンジュンは「家にいた時、妻は僕を一人にさせなかった」と話した。

続いて「僕が他のことを考えられないように、町のスーパーに行く時も連れて行った」と話した。カン・ホドンは「妻の方が賢明だ」と話した。シン・ヒョンジュンは「それで、とてもありがたく思っている」と妻に感謝の気持ちを伝えた。

シン・ヒョンジュンは子どもについても言及した。
シン・ヒョンジュンは「不思議なことに子どもたちが父が大変なことを知っているのか、久しぶりにスケジュールが決まって出かけようとしたら、上の子が僕を抱きしめてしばらく泣いた」と話した。続いて「この歳になれば子どもが本当に大きな幸せだ」と話した。カン・ホドンは「自分もそうだ」と話し和やかさが増した。

MBN『もっと食べて行け』は毎週日曜夜9時20分から放送される。
  • 毎日経済 スタートゥデイ ソン・ジェヒョン客員記者
  • 入力 2021-01-17 22:23:50