ファン・ジヒョン、妊娠35週目に前駆陣痛で入院「母になるのは大変」


女優のファン・ジヒョンが臨月の近況を明らかにした。

ファン・ジヒョンは4日、自身のインスタグラムに「妊娠35週目。前駆陣痛で収縮。救急室に行って入院…そして退院。大きなトラブルなしに過ごしてきたのに初めて経験する急な痛みに非常に当惑」と書いた。

続いて「周りの人が「臨月に入ったら大変だ」と言ってたけど…大変ね。息切れするしトイレは私の友達。母になるのって大変だよね?幸い赤ちゃんはとても元気に成長しているし元気でいることに感謝!」と状態を知らせた。

それとともに「2人、3人も生んだママたちはこんな状況で子供たちの面倒を見ながら臨月に入ってどう耐えたんだろう。私にはできなさそう。本当にお母さんたちは偉大だ。お母さんに会いたい」と付け加え点滴を受けている写真を1枚掲載した。

これを見たネットユーザーたちは「赤ちゃんが一日も早く世界を見たいようですね」、「頑張って、祈っています」、「予定日まで無事で過ごせますように」など安産を祈った。

一方、ファン・ジヒョンは2019年10月に年上の事業家と結婚した。
  • 毎日経済 スタートゥデイ シン・ヒョウォン インターン記者 / ファン・ジヒョンSNS
  • 入力 2021-02-05 14:52:03