チクモク:찍먹

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解説 ハングル:찍먹

ハングル発音:チクモク

意味:新しいゲームやコンテンツを体験でプレイしてみたり怪奇な食べ物を果敢に味わう行為。

解説:

新しいゲームやコンテンツを体験でプレイしてみたり怪奇な食べ物を果敢に味わう行為。
似た言葉は「トンムリエ*」、もう1つの意味は、⇒プモク(부먹、かける派)、チクモク(찍먹、つける派)の項目を参照。

「ウンチか味噌か食べてみないと分からない?」
由来は、よく分からないが昔から伝わる韓国のことわざだ。

一般的に疑いのある人、直観が足りない人をあざ笑う時に使う。

しかし、ただ笑ってばかりいられるのだろうか。
味噌よりはウンチのように見えるが、匂いもしないし味噌のようにも見えるが、どうやって決めるんだ?
こんな疑いが必ずしも悪いわけではない。

このような疑いが根底にあって科学捜査も行われ新しい革命が起きる土台になるだろう。
当然のように見える常識に安住しては革新は発芽さえできないからだ。

チクモクはこのことわざから由来した新造語だ。
酢豚のタレをつけて食べようか、かけて食べようかというチクモクとプモクの論争とは全く関係のない言葉だ。

新しいゲームやコンテンツを開発した人はチクモクを誘引する。
誰も見向きもしない時、果敢に挑戦する人々が彼らだからだ。

「はじめは期待してなかったけど、やってみたら面白かったよ」

チクモクは、この噂の根源地になるかもしれない。

ただ、チクモクの中にはゆっくりと集中できず、あちこちと渡り歩く人がかなり多い。新しいゲーム、コンテンツが溢れ出てくるのに、1か所にとどまる暇がないこともあるだろう。

そのため、支援だけ受けてすぐに止めるユーザーも出てくる。
このような人々を「チクモクチュン(虫)」という皮肉の対象にしたりもする。

* トン(똥、うんち)+ソムリエ(Sommelier)の合成語。簡単に言うとウンチ水の鑑定士。
  • Lim, Chul
  • 入力 2021-09-30 00:00:00

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