ピョンマッ:병맛

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解説 ハングル:병맛

ハングル発音:ピョンマッ

意味:脈絡がなく、作品性もなく、呆れてしまうようなもの

解説:ピョンシン(병신、変な人)のような味という意味だ。DCインサイドの連載漫画のギャラリーで初めて登場し、最初は内容がお粗末な漫画を誹謗する意味で使われたが、最近では、様々なコンテンツを対象に使用されている。

この言葉が最初に使用された時は「少しは笑える」という肯定的なニュアンスも含まれていたが、ピョンマッの漫画が増え、否定的な意味が強くなった。ピョンマッの基準はない。誰もピョン(瓶という意味)を食べた人がないからだ。

面白くもなく、ストーリーテリングや絵に誠意もない漫画、小説などがピョンマッの作品だと見れば良い。ストーリーを展開するための蓋然性がなく、常識的に話にならない事件が頻繁に起こる、マクチャンドラマに似ている。

ただし、最初からピョンマッコードで作品活動をしている作家もいることを考慮しなければならない。ピョンマッコードのストーリー展開の方法は、起承転結の代わりに起承転瓶という形式だ。

参考までにハーバード大学のエドワーズ博士が自然分解されるプラスチックの合成物質で、食べることができる瓶を開発すると言っているため、噛んで食べる瓶が出回り始めた後には、ピョンマッという言葉も消える運命にある。

☞ ピョンマッが取り上げられるジャンル
漫画、アニメ、ゲーム、詩、小説、ドラマ、映画、ドキュメンタリー、CM広告、音楽、コメディなど。個人や団体の行動もピョンマッとして指弾を受ける対象に含まれる。
  • Lim, Chul
  • 入力 2015-03-26 14:00:00

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