「オクニョ 運命の女(ひと)」6話 コ・スの言葉にチン・セヨンが胸キュン、寝る前にも思い出す

「獄中花」6話 

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『オクニョ 運命の女(ひと)』6話でチン・セヨンがコ・スに「胸キュン」した。

15日午後に放送されたMBC週末ドラマ『獄中花 』では、オクニョ(チン・セヨン扮)とユン・テウォン(コ・ス扮)の同行が描かれた。彼らは夜、一緒に杯を傾けた。

オクニョはユン・テウォンに「私の知る限り、明との交易は誰もができるものではない。どうなっているのか」と尋ねた。

ユン・テウォンは「私たちの大行首が、太監と縁がある」と答えた。

続いて「人生には3回のチャンスが訪れると聞いたことがあるか。私には今回のチャンスが、そのうちの1回だ」と話した。また、「今回の交易では通訳が重要だから、健康に気をつけなくてはいけない」とオクニョを気遣った。

オクニョはこれにときめき、寝る前にもユン・テウォンの言葉を思い出した。
  • MBNスター キム・ユナ記者 / 写真=MBC画面キャプチャ | (C) mk.co.kr
  • 入力 2016-05-16 00:01:01