「オクニョ 運命の女(ひと)」チン・セヨン「8カ月間オクニョを愛していただき感謝」


俳優のチン・セヨンがMBC週末ドラマ『オクニョ 運命の女(ひと)』を終えた所感を伝えた。

去る7日の午後、チン・セヨンは自分のSNSに「『オクニョ 運命の女(ひと)』の打ち上げまでみんな終わりました。8カ月という長い間、獄中花とオクニョを愛してくださったこと、とても感謝します #獄中花 #最後 #オクニョを愛しました #きれいなオクニョケーキ #ファイティン」という文を投稿した。

一緒に公開された写真には、チン・セヨンがオクニョが描かれたケーキや各種のお祝いメッセージが付いた花輪の中で明るく笑顔を浮かべている様子が収められている。

チン・セヨンはMBC週末ドラマ『オクニョ 運命の女(ひと)』でオクニョ役を担って活躍してきた。

『オクニョ 運命の女(ひと)』は、獄で生まれた少女オクニョとミステリー人物ユン・テウォン(コ・ス扮)の話が描かれた時代劇だ。

去る6日に最終回を迎えて、後続作には『お父様、私がお世話します』が放映される。
  • 毎日経済 スタートゥデイ イシューチーム | (C) mk.co.kr
  • 入力 2016-11-08 13:35:52