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カン・ハンナがKeyEastと専属契約を締結


  • カン・ハンナがKeyEastと専属契約を締結
女優のカン・ハンナがKeyEastと専属契約を結んだ。

5日、KeyEastマネジメント部門代表のイ・ヨヌ理事は「優れた演技力をもとに多数の作品で自分だけの独特なキャラクターを構築してきた女優カン・ハンナがKeyEastと共演することになった。スター性と演技力を兼ね備えた女優のカン・ハンナが才能を思う存分広げ、さらに跳躍できるよう全面的な支持と支援を惜しまない」と明らかにした。

カン・ハンナはtvNドラマ『耳から血を流す女』、『サバイバー: 60 日間の大統領』、『知り合いのワイフ』、JTBC『ただ愛する仲』、SBS『月の恋人』などを通じてブラックコメディからアクション、メロまでジャンル問わず広い演技スペクトルで視聴者から愛されてきた。これを通じ、彼女が現在撮影中の2020年下半期最高期待作tvN『スタートアップ』で見せる新しい演技変身に期待感が集まっている。

また、カン・ハンナは今年1月からKBS Cool FMの「カン・ハンナのボリュームを上げて」のDJハンディとして活躍し毎晩リスナーとコミュニケーションを図ったほか『ランニングマン』などのバラエティ番組でも並々ならぬバラエティ感覚を発揮するなど作品だけでなく多方面で魅力を発揮している。

一方、KeyEastにはチュ・ジフン、パク・ハソン、キム・ドンウク、キム・ウィソン、コ・アソン、ウ・ドファン、チョン・ウンチェなどが所属している。
  • 毎日経済 スタートゥデイ イ・ダギョム記者
  • 入力 2020-10-05 10:21:08