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ユ・アイン、突然のSNS舌戦…「見たくなければ見なければいい」

    俳優ユ・アインがネットユーザーとSNS舌戦を起こした。

    ユ・アインは24日夜、約1時間ほどツイッターを通じてフェミニストを自認する何人かのユーザーと舌戦を起こした。

    過去の発言から一部ネットユーザーから「韓国女性を嫌悪する韓国男性」という修飾語を得ている彼は、継続する非難文に「良い方法をひとつ教えてあげる。僕を見たくないならば見なければいい。アンフォローすれば良いし、検索ウィンドウに無理に気をかけて僕の名前を打たなければ良い」という書き込みをしたり、自分に悪口を書いたユーザーに同じように応じて視線を集めた。

    またユ・アインは「カボチャ-ヒョンピ(「現実+Player Kill」合成語、ウェブ上で起きたことが実際い殺人、争いに続くこと)に続く発想の転換がとても美しく自由なこの世界」などの文を掲載したりもした。

    先立ってユ・アインは自身を非難する文に「カボチャで叩かれたことはあるか」と返事を書き込み、別名「カボチャ論難」に包まれたりもした。
  • スタートゥデイ パク・セヨン記者 / 写真=スタートゥデイDB | 入力 2017-11-25 08:17:35