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「憎くても愛してる」33話 ピョ・イェジン-イ・ドンハ、デート中に冷たい空気が流れる

「憎くても愛してる」33話 

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  • 「憎くても愛してる」33話 ピョ・イェジン-イ・ドンハ、デート中に冷たい空気が流れる
KBS1連続ドラマ『憎くても愛してる』(脚本キム・ホンジュ、演出パク・ギホ)でピョ・イェジンとイ・ドンハの間に冷たい空気が流れた。

28日午後に放送された『憎くても愛してる』では、キル・ウンジョ(ピョ・イェジン)とピョン・ブシク(イ・ドンハ扮)がデートを楽しんでいた中、続けてピョン・ブシクの携帯電話が鳴った。

相次いでかかってくる母親トン・ミエ(イ・アヒョン扮)の電話にピョン・ブシクは、キル・ウンジョとの会話に集中できず、キル・ウンジョは「なにが起きるたびに息子に電話するのか?」とし「なぜしきりに電話をかけるのか?私たちが会うことを話していないの?」と言った。

彼女の言葉に気持ちが冷めたピョン・ブシクは「母が話す人が俺しかいないからだ」とかっとなったが、キル・ウンジョは「全部受けてあげるからそうするのだ」と言い返すなど、2人の間に冷たい空気が流れた。
  • シックニュース チェ・ジョンウン記者 / 写真=KBS放送画面キャプチャ | (C) mk.co.kr
  • 入力 2017-12-28 20:42:00