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「私の耳にキャンディ」チャン・グンソクが視聴者の恋愛細胞まで無限刺激

tvN「私の耳にキャンディ」 

  • 「私の耳にキャンディ」チャン・グンソクが視聴者の恋愛細胞まで無限刺激
tvN『私の耳にキャンディ』が視聴者も知らなかった「アジアプリンス」チャン・グンソクの顔を公開している。

番組をリードする重要な基盤の役割をこなしているチャン・グンソクは、毎回新しい姿でキャンディと出会い視聴者と呼吸している。今回の放送を通じて自宅を公開し、自身の趣味や日常を惜しみなく共有している。

華やかだと予想していた彼の生活は、他の一人暮らしの男性と変わらなかった。好きなフィギュアを集め、おうちご飯チャン先生、チャンシェフというニックネームを得るほどに他ならぬ料理の実力まで見せて感嘆させた。一人で感性キャンプに出掛け、町内の遊歩道に出かけて汗を流して運動する姿もまた気さくな雰囲気を呼び起こした。

中でも13日放送にてチャン・グンソクは魔性のチャンダンサーとなってダンスの実力を見せたり、4番目のキャンディ「アフロディーテ ハテハッテ」の正体を当てる反転で全員を驚かせた。これまで想像もしていなかった魅力を発散しているチャン・グンソクであるため『私の耳にキャンディ』は見れば見るほどに興味深くなるほかにない。

それだけでなく、チャン・グンソクはこれまで「ハイグ(ユ・インナ)」、「ハスキー(チャン・ドヨン)」、『夜霧(コ・ソンヒ)』などのキャンディとの対話でこれまでどこにも打ち明けたことのなかった心の内を明かしたりもした。家族の話から成長過程、目標、つらかった日々を正直に話して見る人々の心まで動かした。

何よりも『私の耳にキャンディ』はチャン・グンソクに存分にときめくことができるため、より特別だ。キャンディに接しながらどうすることもできず困惑したり、胸キュンコメントをするなど、彼の男性美は視聴者の恋愛細胞までも無限に刺激しているためだ。『私の耳にキャンディ』のマスコットとも言えるチャン・グンソクがまたどんなニックネームを受け、大衆に近づいてくるのか注目されている。
  • O2CNI / 写真=tvN放送画面キャプチャー
  • 入力 2016-10-14 10:03:00




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