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「自己発光オフィス」10話 コ・アソン、余命わずかではなかった

「自己発光オフィス」10話 

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  • 「自己発光オフィス」10話 コ・アソン、余命わずかではなかった
『自己発光オフィス』コ・アソンの病気が胆石症と判明した。

13日に放送されたMBC水木ドラマ『自己発光オフィス』では、ウン・ホウォン(コ・アソン扮)が余命わずかではなかったことが明らかになった。

この日ホウォンはソ・ウジン(ハ・ソクジン扮)の前で倒れて病院に運ばれ、死を前にした病気ではなく、胆石症だったことを知った。

ウジンはホウォンに「こんなのきまり悪い状況じゃないですか」と恥じながらも、涙を流して「感謝します。部長。私本当に一生懸命生きるつもりです」と余命わずかではないという事実に感激した。

そしてチャン・ガンホ(INFINITEホヤ扮)とド・ギテク(イ・ドンフィ扮)は入院したホウォンに「医療費は心配するな。俺たちの給料から出す」と言って感動を与えた。

一方、ウジンは監査チームに召喚される危機を迎えた。彼はホウォンとの約束も後まわしにして家に向かい、受け取った宅配便の中に高級時計があることを発見した。

その後ウジンは監査室で待機命令を通知される屈辱を味わい、問題が解決されると、ソヒョン(キム・ドンウク扮)が訪ねてきて混乱をもたらした。
  • 毎日経済 スタートゥデイ チョン・ハンスル 客員記者 / 写真=MBC放送画面キャプチャ | (C) mk.co.kr
  • 入力 2017-04-13 23:13:09